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再々 でっぱつ
お久しぶりでございます。
わすれたころに
わんばんこ。
いかがお過ごしでしょうか?
このところ
あまりお出掛けらしい
お出掛けを
していなかったようで
していたりして・・・。
このところ
やっとこ先行きも見えてきて
気持ちも
体も
余裕ができてきたので
この週末お出掛けしてきた
ことを少々。
これから
結構忙しさが加速いくであろう
そんな感じなので
ボスも休暇を取ったタイミングで
おいらも便乗してお休みとして
フットサルの合宿を少々。
今年は(も?)
空梅雨だなんて言っていましたが
この日は何とも怪しい天気。
都内は何とか持ったらしいですが
ぼくらが行った御殿場なるところは
昼過ぎから土砂降り。
ていうか
現地に近づけば
近づく程
土砂降り。
初日の土曜日は
当初3時間練習時間を取っていましたが
チームのGMが機転を利かせて
土曜2時間
日曜3時間に変更してくれた為
雨降りの中での練習は2時間で済みました。
泊まりだし
温泉はすぐあるし
まあ
土砂降りだって平気 なの?
と開き直って
ずぶぬれでみっちりボールを蹴れました。
雨シャワーで
汗を流しつつ
汗をかきつつと
なかなかいい循環?でした。
練習後は
雨と汗をお風呂で流して
お食事へと行った訳です
・・・・・・つづく。
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#
by
Dr.trip
|
2007-07-03 00:42
|
フットサル
london calling
またしても
ひさびさの書き込み。
なんだか
いろいろあれで
あれしてました。
まあ、仕事関係とか
遊び関係とか
いろいろとね。
で
行って参りました。
ロンドン。
“友人”を訪ねての旅でございました。
いろいろありましたが
大旨
良い旅でした。
約1週間。
いろいろありましたが
結局
何もなかったような
まあ、
そんな感じです。
詳細はおいおいと。
業務連絡
そうそう
知人関係者の方
ちょっとしたお土産を
ご用意していたりしております。
おいおい
ご連絡いたします。
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#
by
Dr.trip
|
2007-01-29 00:46
|
たび
そして続く
正月
鑑映第2弾は
新宿武蔵野館にて
『イカとクジラ』という
作品を少々。
舞台は20数年前のアメリカ。
物語は
両親の離婚を契機に
ちょっとずつおかしくなって行く
兄弟を描いてたもの。
“病めるアメリカ”
と言った感じでしょうか。
恐らく今まで結構
映画として描かれてきた
主題だと思います。
そうしたテーマで
あえて作品を作るということは
今だに
こうした状況から
アメリカは
抜け出せていない
ということなのでしょうか?
それとも
もっと別の問題があって
昔のこうした問題だけの
頃が良かったというのでしょうか?
いずれにしても
混乱するアメリカの
象徴的なテーマではないのでしょうか?
まあ
アメリカに限らず
日本も他人事、
ではないとは思いますが。
特に
最後に
なにも解決しないで
終わってしまうのは
ほんと
“混迷”
と言った感じでしたね。
どこで間違えたのか
誰にも判断がつかないですね。
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#
by
Dr.trip
|
2007-01-01 22:39
|
しねまをみる
僕専用?
さて
年が明けて
1月1日。
皆様におかれましては
いかがお過ごしでしょうか?
僕はと言えば
諸般の事情から
年始のご挨拶は
省かせていただいております。
さあて
1月1日。
今年はじめの
映画の日です。
ということで映画を少々。
今日は
サービスデーということで
2作品を鑑賞。
まず一本目は
『市川崑物語』
最近リニューアルされて
できた
新宿ガーデンシネマにて。
シネマ2にて鑑映したのですが
席数64席。
ちょっとした試写室と言った感じでしょうか。
お客さんは15名ぐらい。
客層は40〜50代の男性がほとんどでした。
やはり市川崑監督ファンというのは
僕より一回りぐらい上なのでしょうかねぇ。
作品は
現在公開中の『犬神家の一族』の
監督市川崑さんの半生を追ったドキュメンタリー。
巨匠ですね。
この作品の監督は
今やてっきり
ドキュメンタリーやプロデューサー業が
増えて来ている
岩井俊二さん。
かなり市川崑監督に思い入れがあるらしく
大胆な構成が目を見張りました。
まあ実際描かれているのは
人の半生なので
結構オーソドックスなんですけどね。
とにかく
まず驚いたのが
ナレーションが一切ない
ということ。
さらに言うと
関係者などによる
コメント等も
一切ない。
というか
誰もしゃべらない。
あるのは
文字と小粋に加工された写真のみ。
水曜どうでしょう方式?
あら大胆♡
でも
この文字が雄弁に
語っているのです。
縦書きと
横書きを
駆使し
それはもう
しゃべり過ぎぐらい。
よくしゃべります。
そこで描かれている
市川監督の半生
というのが
奥さんと生活がほとんど。
これがまた
素敵。
というか
僕は不勉強なので
市川監督という人のことを
あまり知らなく
また
作品もほとんど見たことが
なかったのですが
結構
ユーモアもあって
素敵な人なのですね。
密かに
ミッキーマウス好きだったり・・・。
まったく
期待しないで観に行ったのですが
とても
愛の感じる
素敵な映画でした。
そして
もう少し
アニメーション映画を
見てみたいと思いました。
最近ちょっと
素敵が足りないという人
人の生き様に
興味があるという人
など
ぜひ観に行ってみてください。
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#
by
Dr.trip
|
2007-01-01 22:20
|
しねまをみる
うっっ
気付いたら
12月31日の午後5時。
まずいねぇ〜
結局・・・。
いろいろやることはあるのだけど
どれから手をつけたらいいものやら
と思っていたら
こんな時間でした。
さあて
いっこいっこ
片付けて行きましょう。
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#
by
Dr.trip
|
2006-12-31 17:09
|
日常
再開
ひさびさに
blogを少々。
いや〜放っておきすぎでした。
気付いたら2ヶ月。
磯者さんには
いろいろご心配をおかけしました。
さて
しかし
なにを書いていいものか
と思ったのですが
とりいそぎ
前回からの続きを・・・。
10月も仕事が落ち着いたということで
見損じていた映画を
多量に観に行こうキャンペーンとして
10月後半の木曜日
橋本まで出向いてみました。
見た作品は「夜のピクニック」。
映画祭のゲストに来ていただいた
多部未華子さんが出演されているから
というのもあるのですが
原作が結構好きだったので・・・。
観に行ったのはMovix橋本。
近隣(車で30分程度)のシネコンとしては
ワンコイン(500円)興行など
いろいろ工夫を凝らしていて
気になっているところでした。
映画は
原作に思い入れがある分
ちょっと微妙・・・。
あまり多くを語らない方が良さそうな感じです。
いや別にすっごく悪い
というわけではなかったのですが
やっぱり原作ものっていうのは
難しいですよね。
映画館は
施設としては
普通のシネコンでした。
ただ
スタッフに男性が多く
ちょっとホスト風だったのが
面白かったですね。
なんか妙に礼儀正しいのが
とくにホストっぽかったです。
個人的には
木曜男性1000円というのが
うれしかったです。
雰囲気もよく
こんどはワンコイン作品を観に行こうと思った
今日この頃(10月19日現在)でした。
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#
by
Dr.trip
|
2006-10-19 23:37
|
しねまをみる
おおかみしょうじょ
ひきつづき
日曜日の話
久々の休日だったので
映画鑑賞に続いて
演劇鑑賞と洒落込んでみました。
観に行ったのは
本谷有希子劇団というところの
『遭難』という作品。
本谷有希子さんは
友人が演出をした『1989』で
ちょっと癖のある芝居をしていて
ちょっと気になっていた人。
小説も読まさせていただきました。
少しはやりの?『不安あおり系』のきらいはありますが
勢いはすごく感じていました。
でやっとのことで劇団の方を初観劇。
お芝居は
別に山で遭難するとか言う話ではなく
ある女性が
日常生活の中で
間違えがないように
きちんと(時に嘘の)予防線を張り
慎重に進んでいたにもかかわらず
徐々にズレが生じてしまい
だんだん迷って行くという話。
そう言う意味の『遭難』だそうです。
会話を主体とした
お芝居らしい作りでした。
内容は少し
“あおり系”のきらいはありましたが
人の虚構というか虚栄を
描いていこうという姿勢は
なんだか
共感してしまいました。
最近なんだか
人が嘘をついてしまうという
メカニズムに興味津々です。
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#
by
Dr.trip
|
2006-10-16 22:39
|
おしばい
あっそ
昨日の話。
先週友人と話としていたとき
ふと
老舗シネコン、ワーナーマイカルさんが
開業15周年記念で
一日だけ、どの作品でも1本1000円で観れる
というキャンペーンをやっていることを
聞いた訳です。
ということは
映画を観にいかねば
ということで
キャンペーン当日の日曜日
観に行ってきました。
海老名まで。
ほんとは地元にも
ワーナーマイカルさんはあるのですが
近隣の劇場の番組を見ていたら
まだ観ていなかった
『太陽』を海老名でだけやっていたので
15年前のワーナーマイカルさんの
発祥の地まで馳せ参じることに。
映画は
ロシア人監督が
終戦直後の昭和天皇の姿を描いているのですが
元々 不思議な(境遇)人の話を
不思議な感じに描いていて
ほんと不思議な映画でした。
多分僕は日本人だから
かなりヨコシマな気持ちでみていたので
なんともいえないのですが
ギリギリのラインで
人間ヒロヒトを描いたのでしょう。
観ていた時は
そのギリギリさ加減に
やきもきしていましたが
あとでゆっくり思い返してみると
結構絶妙でしたね。
多分ある種の極限状態を
描いていたのでしょうね。
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#
by
Dr.trip
|
2006-10-16 21:58
|
しねまをみる
日本には
サッカー観戦の話題のついでに・・・。
先にも触れましたが
この週は
日本代表は
アジア杯の予選などがありまして
我らが川崎の中核
中村憲剛選手などが
先発で出たりして。
グランド状態が悪く
グランダーのパスの良さが
全然出ていなかったのですが
なかに(極まれでしたが)
小気味良いスルーパスなど出してましたね。
例のミドルシュートは
ちょっとおまけっぽかったですけどね。
リーグ戦でもあんまりないのにねぇ。
そう日本には
中村がいる!
なんて思いながら
土曜のJ観戦の帰り道に
久々にラーメンを食べに・・・。
ちょっと寒かったですしね。
そう日本には
ラーメンがある!
なんてね。
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#
by
Dr.trip
|
2006-10-16 00:48
|
サッカー
結果と内容
『平坦な
道を
気をつけて
歩く』
さて
映画祭も終わり
ほっと一息ということで
サッカー観戦と洒落込むことに
オラが街のチームは
J1リーグの首位戦線になんとか残っているものの
最近ちょっと
調子を落としています。
ただ
チーム期待の
中核選手が
日本代表に選ばれ
アジア杯予選で先発したりしたので
あらたな
ながれが出来るかなぁ・・・。
今日の対戦相手は
J2の頃から
なんだかいい思い出のない甲府。
例の件の人とか
マイミクyamaさんの
妹さんの入っている犬とか
微妙な話題満載だったりして。
ほんとは
スカっとした試合が見たかったのですが
相手の甲府のできはまずまず
結果は2-0で勝ったのですが
試合を支配していたのはどちらかと言うと
甲府の方でしたね。
というか
甲府の方が
意図のあるサッカーをして
川崎は
それになんとかついて行っていた感じ。
結果の差は
個人の能力の差ですかね。
なんか
自警の念もこもっていますが
結果には必ずしも内容がともなってないことが
ありますよねぇ。
冒頭の言葉は
等々力競技場に行く途中にある
お寺の前に毎月掲げてあるありがたい言葉です。
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#
by
Dr.trip
|
2006-10-15 00:59
|
フロンターレ
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